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アリーナツアー 大阪

唯一参加できたキンキコン大阪でしたー。ほぼ自分用メモ(笑)
14日、ネタバレあり。

会場に入ったらドームに慣らされるからか、もうほんとステージデカいし、アリーナが小さく感じる(笑)
城ホール埋まるとか本当は凄いはずなのに、全然そう感じないキンキは凄いな…人気まだまだあるんだなぁと実感。

会場に向かう途中熊本の震災で亡くなったキンキファンの方のご家族のお話をTwitterで読んで、この人の分も楽しんでこなくては…と心に決めてました。

キンキコールが揃うのを実感できるのはアリーナならではかな?
ドームも本当は揃えられるはずなんだけどなーって、いつぞやのアンコールでファン皆で歌ったアニバーサリーを思い出します…あの時アリーナにいて、本当に歌声が一つで感動したんだよなぁ。

始まってこの曲やるの?とか映像凄い!とか何もかもが楽しくて仕方なかった。
キンキやバンドさんの奏でる音楽に一気に引き込まれた気がします…そのせいで記憶がパーン!(笑)しててセトリ覚えられなかった…(笑)
衣装も素敵で、ファッションショーな気分で見てた…剛さんの参考にしたいなって思った(似合う似合わないは別として)

MC 

例に漏れずメモも何にもしてないのでニュアンスでお願いします。頑張ったけど順不同になってます。

光「こんばんわ~光一です」
剛「こんばんわ~…剛です。なんかこのあたり霧が…」
光「霧じゃないですね(笑)そういう装置で…」
剛「えんしゅつなのか!Σ(゚ロ゚)」
光「ちょっと乾燥がね。この季節は仕方ないんですけど」
と、2人とも飲み物飲んでた。

光「さ、今回は久しぶりの大阪城でね!二人でやるのは17年ぶり?だそうで…いつもはドームでやらせてもらってますが。外にも譲ってくださいって立ってる方が多いと聞いています!」
剛「ね」
光「ドームよりもね皆さんを近くに感じます…言いたいとこはわかりますね?(笑)感じてるんです!見えてる訳じゃありません!(笑)」
光「(ケツ見席に向かって)見にくいでしょ?ここまで入れるなと僕は言ったんですけどね!」
剛「もう半分壁!みたいなね(と手で顔半分覗かせる仕草。可愛い。)」
ケツ見席の人が見てもらえる度にキャーキャー言う
光「うっさい!」
剛「んふふ(笑)うるさいはやめときましょ?静かにしてね~って言えばいいんですよ。まぁうっさいの方がスピード感あっていいですけど(笑)」←気に入ってる感あった(笑)
光「あーなるほど…やから、うっさいゆーてんねん!!」(それでもキャーキャー言うケツ見席)
光「うるさいし、もう見んとこ!」
剛「そうですね。」
光「まぁ見にくい席もありますが皆さん一律の料金でやらせていただいてます!(凄い勢いでぺこりってしてた)」

光「さ、今からくだらないね」
剛「ダラダラした話するんで、良かったら座ってください」
サッと座るアリーナの皆さん
光「ほんま座るの早いな(笑)若いグループのコンサートやと『えー!』とかいってなかなか座らへんのに(笑)」
剛「皆ね、年齢がね」
光「今日は金曜だから…昨日より年齢層が若いかな??幅広い年代の方に来ていただいてね、男の方も増えててね…今日来てるのかな?」
客席から光一~!の声。
光「今日も来ていただいてるようで…ありがたいですね。武道館はね!ほんと凄くて!(笑)」
剛「ね、人生の先輩方が多くて(笑)まぁそろそろ血圧とかも気になってきてね、銀色のこう(点滴棒のこと)もってね参加してもらえるようにね」
光「俺らもこう(腰曲げてヨボヨボしながらスローテンポで)てんしを~やめなぁいぃでぇ~って」
剛「健さんなんてもう座ってベース…下手したら座ってるだけかもよ?(笑)」
光「健さんはもう居ていただけるだけで僕ら安心して出来るんで!(笑)それくらいになるまでね、続けていきたいと思いますんで」
剛「ええ」
光「そういえば皆何でも略すよね!キンキコンもね、結婚の婚の字使ってキンキ婚って言うんだって!バッカじゃない!?」
剛「…マイク通して言うけど、バッカじゃない?」
光「え?何、ここ(お互い指さす)で結婚して欲しいの??バッカじゃないの!?」
剛「法律で出来ませんよ?」
光「今はまだね」
剛「37のおっさんがよ?道頓堀とかで手をつないでたら嫌でしょ?ホテル一緒の部屋とかデキてるやん!」←普通にホテル一緒の部屋はあり得るんでは??出張とかでおっさん二人で泊まるよね??(笑)
光「まぁ妄想は好きにしてもらっていいですけどね。頭お花畑なんかな?」
剛「お花むしり取っていただいてね。現実に戻ってきてくださいね。」
光「そう、今はつき合ってると思ってもらってもいいですけど、終わったらスッパリと別れますから!元カレとか言っててもいいですけど!」
剛「光一も言ってるけどスッパリとね別れますから。(ええー!の声に)え、つき合うわけないやん、何言ってんの(笑)」←ブラック剛ー!!(笑)

光「大阪もね、久々に長くいるなーって感じで。ロケもねしまして。ブンブブーンはこっちはいつやってるんやっけ?ま、またやるのでね。」
剛「うまい酢醤油ですね。」
光「あっはっはっは!今日一番面白い!(笑)うまい酢醤油でUSJ(笑)」
剛「あれ?違いました?」
光「違いますね(笑)いや~おもろいわ~(笑)USJにね、朝5時入りですよ」
剛「顔起きてない」
光「そう!ダイナソー二回乗ったけど顔変わってません(笑)」←リアクションしてないってこと??(笑)
剛「僕はね、その頃光一~頑張れよ~って念を送って…」
光「絶対嘘や!(笑)」
剛「いえいえ。ベッドの上で頭にお酒乗せて座禅組んで『光一…頑張れよ…』って念じてましたよ?」
光「そう?(笑)やから上手くいったのかな?(笑)」
剛「そうです」
光「でも労働時間長かったのにそれで同じ給料なのはちょっと!」
剛「(笑)」

光「銀テもね、演出で客席にもライト当てるんですけど、ほんと皆さんブッサイクな顔してますよ」
光「あ、見えてないですけど!そんな感じがね!引っ張り合ったり、周りに分け合ったりしててね」
剛「引っ張り合いはあかんね~」
光「判定の資格あるんで判定したくなるんでね、やめていただいて。こっちとさ、あっちで引っ張っててさ、挟まれてる真ん中の人が可哀想だよね(と、目の前に銀テグイグイ当たってる人の真似、笑)」
剛「一番その人が可哀想~(´・ω・`)ほんとにね、争いの原因になるなら銀テ飛ばしませんよ!これは僕からの教育です!」
光「校長先生からのお話が…(笑)」
剛「我が校の生徒は規律を守るはずだと信じてます!」
光「(見渡して)生徒めっちゃ留年してますね!」

光「今日は宮根さんもね来ていただいて」
剛「いつもありがとうございます」
光「ただ、マイク渡すと長いんで今日は渡しません!」
剛「(笑)いつもご飯奢っていただいて…今度奢らせてくださいね?」
光「こいつ持ってますよ!(笑)」
剛「いやいや、こいつの方が稼いでるんで、出してもらいましょう」
光「なんでやねん!俺行かへんのになんで2人に出さなあかんねん!(笑)」
剛「え?ほんなら一緒に行くぅ?宮根さんこいつも行くって!」
光「えぇ!?いや…ほらコンビあるあるってあるやん??一方が仲良くしてたら一方が引くってやつ…(しどろもどろ(笑))」
剛「そやね、俺も美波里さんには『びばちゃーん!』とは行かれへん。あ、武道館で奈良の柿の葉寿司差し入れていただいて…(小声で)よろしくお伝えくださいっ」
光(頷く)

光「さ、そろそろね。今回はね吉井和哉さんに曲を提供していただいて。薔薇と太陽って曲ともう一つね。剛君紹介して?」
剛「奈良ホテルですね」
光「(笑)お前一回吉井さんに怒られろ(笑)ローカル過ぎてどんなホテルかわからへんやないか(笑)」
剛「春日大社の近くある…」
光「奈良ホテルではないですね(笑)」
あと、玉姫殿ってボケてCM歌ってた!

スタンバイしながら
光「そう言えばさ、昨日終わってからここのシャワー浴びたんだけど。改修したみたいで綺麗になっててね、シャワールームも。」
剛「うん」
光「シャワーの水圧とか色々あるやん?ここのは強くて…(マイクをシャワーヘッドに見立てて)ガクンってなって顔にバーって(笑)こう外れてこうなるくらいの強さで(マイクうねうねさせる)」
剛「あるよね(笑)しばらく何も出来ないやつね(笑)ホテルでうちは水圧で元取ってます!みたいなところあるよね~他は微妙でも水圧だけは凄いです!みたいな」
光「俺そういうのいっつもハズレ引くからさーあ、日本はどこもそれなりに良いんですよ?海外がハズレ多い!水流れないとか(笑)溜めてるつもりないのになぁ、俺シャワー浴びたいだけなんやけどなぁ…って(笑)あとさ、何本かどこ向かってんねん!みたいなシャワーあるやん??あーゆーのよーあるねん!」
剛「あるね(笑)支配人が二三本なら仕方ない!って言ってるんちゃう?四五本になったら私に言いなさい、って(笑)」
光「(笑)さ、歌いましょか!」
蛍歌って
光「今回のNアルバムはね、今日はいてないんですけど堂島くんが…」
堂「え?」
剛「あれ?…いつからいてたの?(笑)」
堂「…昨日から」
光「え?(笑)堂島幸之助さんが…」
堂「幸之助じゃないから!アルフィーじゃないから!」
剛「あれ?お名前は?」
堂「公平です」
剛「こうへい…」
光「う゛ぉう~(大友康平さんの物真似、似てた(笑))」
剛「似てるー!!(笑)ちょ、もっかいやって!」
光「え!似てた??(笑)似せようと思ってやってへんかったからできひん(笑)」
剛「瞬発力いるやつやね(笑)」

ここでどんちゃんが剛くんのボケに「それは大友さん」と突っ込んでたけど、剛くんのボケが思い出せない(笑)
次やるのは夜を止めてくれって歌と剛君が言って、光「あ!珍しく正しいやつや(笑)違うかと思って確認しちゃった(笑)」
剛「まぁ夜は止まりませんけどね。」
堂「…じゃあ、やめる?」
とか
光「ちゃうねん~なんていうか~こう……懐いてんねん(笑)」とか三人のトリオ芸が展開早すぎて面白かったけど記憶がついていかなかった(笑)


光「ジャニーさんに今回のツアータイトルどうするぅ~?って話してた時に」
剛「ね、いろいろ話あったよね」
光「(ジャニーさんの真似をしつつ)ユー達は!ソロも頑張ってるんだから、剛と!光一!2人でKinKi Kidsなんだよぉぉう!!!!(ほぼ語尾言えてない(笑))って」
剛「最後喜多川部屋になってましたね(笑)」
光「(笑)って言ってたので、剛君は見たことあるけど光一くんのソロ見たことない人、光一くんのは見たことあるけど剛くんのソロは見たことないって人もね、いると思うので。こんなことしてますよーってのをね、感じてもらえればと思って、今からね、それぞれやりますけど」
剛「はい」
光「今から準備してくるんで。剛君初めての武道館みたいなのはやめてくださいよ!(笑)」
剛「ね、関西人やしなんとかなるやろって思ってたけど、頭真っ白になってね『こういちぃ~!』って(笑)」
光「ちょ、まだはいてへん~!ってね(ズボンはくジェスチャーしてくれる優しさ(笑))そうならないように!お願いしますよ(笑)」
剛「はいはい(笑)」
光一さん、はける。

剛「あのときはね、何にもしゃべれなくてね、家でお笑い番組や漫才、コントとかあの頃はVHSでね送ってもらっていっぱい見て、ネタ帳も書いて、光一に今日はこういう話するからって打ち合わせもしてたんですけどね」 
と、上手下手をウロウロ
剛「20年たって、何にも考えてません。んふふ(笑)こうやって上手と下手を言ったり来たりして、ただ音を発しているだけという…ダイナマイトがよぉ~♪ね、こんな歩き方してますけど、小林旭さんじゃないですよ?(笑)ね、あれ?小林旭さん今日何も歌ってなくない?ダイナマイトがよぉ~ってちょっとだけ聞けたー!ラッキー☆ってね思われるかもしれないですけど。」
着替え終わった光一さん「何の話してんねん(笑)」
剛「いや、歩き方が小林旭さんっぽくてね、ダイナマイトがよぉ~♪これさ、一所懸命家で練習したのにさ、ご本人が『ダイナぁーマイトがよぉ~♪』って歌ってあれ??ってなったよね(笑)」

もう少しあった気もするけど記憶が…(笑)
光「もうええから、はよ行け!(笑)」
剛「じゃあお抹茶でも点ててくるわ~」
光「この人ほんまにやりそう!!(笑)」
剛「(笑)やってたら止めて?お茶菓子美味しいわ~ってしてたら楽屋でやりなはれって言って?」って言いながらはける(笑)

光「じゃあ真面目に曲初回します。デンジャーゾーン」(って後ろ向きに歩きながらさっと紹介してた)
光一さんソロは実は初めてで(なんて言うか…ファン層が怖くて行けてない…偏見なんですけど…)ペンライト一生懸命振ってました(笑)
光一さんは魅せる人だから、ペンライト振らずにひたすら見てたかったなー!個人的にスレイブメイカーが好き!
途中剛さんがギターで出てきた時は、なんていうかもう言葉にならなかった…あぁやっとこの時が来たのかって。
一時期ファンのせいで分断されてしまった(と私は思っている)それぞれの世界観が融合する時が来たのかと。
そして、そのまま街を歌った剛さんの歌声が…あの時の悲しいものではなくて。それだけでぐっと来つつも穏やかな気持ちが心に満ちてました。憎しみと悲しみで世の中を見つめてた少年が新しい目線を手に入れたのかなーって感じがした。

バンメン紹介はいつもの剛さんソロに近くて楽しかった!バイオリンさん達の参加が初めてで新鮮に感じつつ、合間も引きながら飛び跳ねていらっしゃったのが微笑ましかった!
ほんまにたよりにしてまっせのファンクはヤバい!格好いい!おっさんコール出来て楽しかった!
ただ、おっさんクロワッサン食べたいおっさんは笑うからやめて(笑)
合間に光一さんがピーボーン吹いてくれたんだけど、もう屁にしか聞こえなくて(笑)剛君の繊維をとってとか盲腸なら~とか歌に乗せてるし、歌なのかコントなのかなんなのか不思議な時間だった(笑)
最後堂島さんと演奏しながらトークしてるし(笑)
堂「くだらないなーって(笑)」
剛「今普通に喋ってるもんね(笑)こんなの楽譜にないよ?(笑)」

からの、ジャンプタイム!551135とか奇数ばっかだったなー
楽しかった!いつにも増してセクシー剛さんで子供見ていいの?!って思いました…凄い…凄いよ…(語彙力奪われた)

そして、そのまま薔薇と太陽でもう興奮止まらないよね!って今思い出しても興奮してるくらいこの流れ良かったです(笑)

白い衣装もとても似合ってて、あれ?妖精かな?って思いました(笑)
ここから剛さん踊ってくれてるんだけど、とてもここのダンスが好きでたまらなかった…膝の心配をしつつも、やっぱりこの人のダンス好きだな~って。

本編最後はWe are KinKi Kids言ってたけど、早すぎて反応あんまり出来なかった(笑)
サラッと言っちゃうのね(笑)

アンコール
光「シングルもね年に一回出すかぐらいのペースでしたが、今年は二回出します」
光「我々と同年代の安藤さんに曲を作っていただいて…キンキがファンの道標となるように(だったかな?)という気持ちを込めて作ってくださった曲です」
光「剛君、タイトルを」←これ絶対ボケて欲しいからだよね(笑)
剛「道は手ずから夢のマメですね」
光「マメ(笑)まぁ我々マメマンもやってましたしね(笑)」
この新曲ラジオでも聞いていたけど、本当に好き!高音域の二人の声が好きって言うのもあるけど、何だか音がふわふわと踊ってるイメージがするのが可愛くって!

なんねんたっても、でスタンドトロッコで回ってくれたけど、終わってから
光「なんか俺の触り方レスラーやねんけど(笑)こう胸をバシバシって(笑)」
剛「俺はおもちみたいに…こう…(表面なで回されたのかな??撫で回す仕草してた)」
光「なんかやらしいな…」
剛「触ったらあかんよー脱臼したらどうすんの(これ光一さんへのお触りに対しての発言だと思う。めちゃ心配してる…)」
光「少しくらいは仕方ないけど」
剛「うちの店はお触り禁止です!マナー悪いとトロッコなくすよ!」
と、注意がありました。

光「アリーナツアーも今日で折り返しということで」
剛「ここ(ステージ真ん中)にコーンが置いてあるかと思ったんですけどね。クルッと回ろうと…」
光「それマラソンの折り返し地点や(笑)」
剛「無かったんですけども」

光「こうやって何十年と続けていきたいと思うので宜しくお願いします」
というような話もありました!
あー!もう覚えてないからすっごい捏造してるとこあるー!!記憶力欲しい…orz
ほんと、ニュアンスです…すみません。

今回本当に本当に濃厚で、楽しかったし、幸せだった!近くに来てくれて嬉しかったけど、そんなことしてくれなくてもキンキがこれからも2人で進んでくれるんだって気持ちが伝わってきた素晴らしいライブでした!
一部のマナーが悪かったりしてますが、それをやんわりと注意するキンキは本当に優しいなって思います…キンキは優しさの固まり…その優しさがあるうちに何とかなるといいなーって思います。
持論としては、どうにもならへんやろなーって思ってますけど(笑)他人に言われて直せるなら最初からそんなことしない!(笑)
だから、それでも注意してくれるキンキはマジ優しいし、信頼してくれてるのだろうなって。
どうかその信頼を裏切らないで欲しいと何万人のうちの一人は思ってます。
信頼を築くのに時間かかるけど、無くすのは一瞬です。
これは普段の生活でも言えること。
自分のことを大切にすることと、自我を押し通すことは別物ですからね!
自分への戒めも込めて記しておこうと思います。

アリーナツアーも後半分!
どうか参加される皆さんが楽しい時間を過ごせますように!
キンキのお二人はもちろん、バンメンさん、ダンサーさん、スタッフさん最高に楽しい時間を本当にありがとうございました!
なんねんたっても、晩年になってもキンキを応援していきます!